ハリファックス6ヶ月→アメリカ1ヶ月半→日本3ヶ月を経てハリファックスに戻り、ワーホリで1年滞在。

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TOEIC結果

お久しぶりです!
前回の記事(3年以上前)で「最後」なんて言いましたが、とっても久しぶりに、本当に最後の記事を書きます。
もはや当時の読者の方々が読んでいるとは思いませんが。。。

こないだ、3年ぶりにTOEICを受けて、ふと思い出したのです。

留学前にお恥ずかしながらTOEIC点数を公表したにも関わらず、留学後の結果を教えていない!

  参照→留学前の英語力

カナダ出国は2011年12月でしたが、他国をふらふらしながら2012年2月に日本に帰ってきました。
帰国後、「よしっTOEICだ!」と気合を入れて本屋さんで模試の問題集を買ってきたものの大してやらず(こないだ見たら解いた形跡は一回分のみ…)、2012年3月にTOEIC受験。…ええ、受験前ろくに勉強しませんでした。

でも810点でした。

留学前は、3回平均580点でした。

…あらあら、230点も上がってるー!!しかもろくに勉強してないのに!
TOEICと実際の英会話力のギャップという面では、このテストに対してあまり信頼感はないけど、ある程度の指標にはなりますからね。やっぱり点数が上がるとうれしいものです♪あまり勉強しなかった=実力でしょ。なんつって、ふふ。



その後、日本で英語とは無関係の職に就き、英語学習しないまま3年経過。。。一応、リスニング力維持のためにNHK教育のアメリカドラマはちょこちょこ見てました。それとカナダでできた友達とメールやチャットでお話してました。あと、旅行先で英語しゃべってました。そんな感じです。完全に怠けてました。

3年後(遅っっ)、これじゃいかん!!!ということで、英会話教室に通うことに。ということで、久しぶりに英語力チェックのためにTOEICを受けてみたのです。
テスト前に勉強するぞー!と思いつつ、、、忙しさにかまけて結局前日に模試を一問解いただけで本番へ。。。
久しぶりに受けたら、なんと、リスニング問題の合間にリーディング問題を解いてはいけないという新ルールができているではないか!!あれがとっても重要な時間短縮になってたのに~!
というわけで、久しぶりのTOEIC、時間内に終わりませんでした。。。
リーディング問題の単語、全然わからんし。。。

でもね、なんだか知らないけど点数上がってしまった。

845点でした。


ま、多少の点数の上下はあまり関係ないとしても、大幅に落ちていると思っていたので、これにはかなりびっくり。
今、3年前に比べて格段に話せなくなってます。
でも、少しだけどテレビからの持続的な英語リスニングと、脳みそに残っていた英文法の知識。
意外と、落ちていないものなんですね。

ただしスピーキングはやっぱり会話しないと維持できないですよね。英会話教室、維持に役立ってくれるといいなぁ。

そんなわけで大手マンツーマン英会話教室に大枚はたいて通ってるわけなんですけど、いろんな先生がいて自由に選べるんです。その中でも、やっぱりカナダ人先生の英語って、超落ち着く!!!カウンセラーの方が「彼早口ですけど、大丈夫でした?」って言ってたけど、いやいや、なんの!彼の英語が一番わかりやすい!何より落ち着くー!あえていろんな先生からレッスン受けてますけど、やっぱりたまには慣れ親しんだ英語を聞くとほっとするものですね。


あと、ひそかにずーっと気になってたのですが。。前回の最後の記事にコメントいただいた方に、返事を書きたかったのですが、なぜか文字化けしてしまい返事が書けず、仕方ないので最終的に文字化けしたままコメント載せました。気持ちだけ届けっっという想いで。 て、てへっ!そんなことを今ここで話しても、当事者の方々は読んでないかなー。万が一読んでたらコメントいただけると嬉しいです!!


それでは、これにて本当に私の役割終了!
これから留学する皆さん、楽しんで!海外の友達と素晴らしい思い出をたくさん作りましょう!
さようならー!!
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締め

ハリファックス情報が「ない」と言っても過言ではなかった2年前。
この1年で、ハリファックスに関するブログもだいぶ増えてきましたね。
「あれ、もう私の役目は終わったのでは…?」と思ったし、実は「もうやめたい」と思ったこともありました。でも、こんなブログを読んでくださる方がいるおかげで、続けられました。


ハリファックス情報を探している皆さんが見つけやすいように、とつけた、この工夫も何もないシンプルな題名。おかげ様で、ハリファックス情報を集めている方がたくさん読んでくれているようです。でもたまに思う。。。このブログ、硬すぎやしないか??題名といい、プロフィールといい、たまに記事もすごく硬い。まあ今さら何を言うって感じですか。
たまに、「まいける」で検索をかけて訪問してくださる方が意外とよくいて、ありがたい限りです。「ハリフォックス」で検索されてる方がたまにいるのが、非常に気になる所ではあります。。笑


全く知らなかった、ハリファックスという小さな街。この街で英語を勉強して、たくさん友達を作って、素晴らしい出会いがたくさんあって、素晴らしい職場で働けて、本当に素晴らしい1年半だったと思います。周りの皆も留学を応援してくれて、何よりこんな自由奔放に生きている娘を温かく見守ってくれている両親。いつまでも甘ったれててごめんなさいと思う反面、感謝してもしきれません。


そしてつくづく感じるのが、この年で留学して良かった、ということ。若いころに留学しても、それはそれでまた別の感じ方があるんだろうけど、まだ未熟とは言えどある程度考え方も固まってきて、色々と深く物事を考えられるようにもなってきてからの海外生活。若い頃には感じられなかったことが感じられていると思います。目的を見失わずにここまでこれたのも、私の場合この年だからこそかと。


留学前に思っていたのは、英語の勉強だけでなく、自分が変われるんじゃないだろうか、と思ってました。
「変わった」とは言えません。いや、基本的には全然変わってません。
ただ、なんと言えばいいのか、いろんな価値観に触れて、以前よりも考え方が柔軟になった気もするし、自分自身についてもわかり始めたというか。うまく言葉にはできません。
そして、実は自分の周りには、自分を支えてくれて、「好きだよ」と言ってくれる人がこんなにもいたのか。
自分は決して魅力的な人間ではないけど、そんな私を気にかけてくれている人たちがいる。
当たり前のことに気づく、というか実感できることが、本当に多かったです。そしてそのことが、大きな意味を持つと気付きました。


海外は、旅行で行くのと住むのでは違う、というのは頭ではわかっていました。
ただそれは、旅行は楽しいだけ、住むと色んな苦労もある、というくらいかな程度。
まさか、実際に生活してみてこんなに学ぶことが多いとは思ってもみませんでした。
そして実感できたのは、自分はやっぱり日本が好きで、日本人が好きで、自分は日本人以外の何物でもないってこと。日本の嫌な部分は本当に嫌だけど、やっぱり日本に生まれ育って日本人に囲まれてきて、日本を好きにならざるを得ないんですよね。


「自分はとにかく英語が伸ばしたいの!メンタルの部分なんてどうでもいいの!」と思っている方もあるかもしれませんが、留学後には私の言いたいことがわかってくれるんじゃないかと…期待してます


はたしてこのブログが、私が留学前に読みたかったようなものになっているのか、今となってはもうよくわかりません。無責任ですみません。。
でも少なくとも、今情報を集めている皆さん、色々と調べたいことはあると思いますが、決して不安になることはありません。…防寒具さえ用意していれば(笑)ダウンコート・手袋・帽子・股引き・レインブーツをお忘れなく。ていうかこっちでも買えますが。
ハリファックスのイメージが全くつかめないまま出発したものの、ワーホリで戻ってきたときには、わからないことはまいけるに聞け、という感じで、新しく来た子たちに「Googler」と呼ばれる程に成長しました
情報ほぼなしの状態で来た私が問題なくやっているのだから、大丈夫です!


さて、私の留学・ワーホリ終了とともに、このブログも終了させていただきます。
今のところ、新しくブログを書く予定はありません。
ふと思い返せば、「次に続く人のため」と始めたこのブログも、時にコメントに励まされ、時にストレス発散になり、自分のためでもあったのかな、と思います。
皆さん、今までどうもありがとうございました。
ハリファックスはこれから冬本番です。風邪をひかないよう、凍った地面で滑って転ばないように気をつけてくださいね。

で、結局、英語は上達しましたか?

留学でどの程度英語が伸びるのか。きっと皆さんメインで知りたいところですよね。

始めは、「留学さえすれば英語ペラペラ」というイメージを持っていた私。
でも実は、「1年や2年の留学で英語がペラペラ話せるようになるなんて、よっぽどじゃないと無理」と少しずつ悟り始めました。。。

なぜなら、留学前に色々とテレビの英語学習番組を見ていたんですが、そのうちの一つの番組に出ていた、アメリカに1年留学したというタレントの英語力が、、、「私の方が上じゃない?」という感じ。
で、実はいとこがイギリスに9ヶ月留学していたので、ちょっとだけ話を聞いていたときに、その番組の話を出したんです。そしたら、「あぁ、あんなもんかもね」と。。。

で、思い出しました。大学の同級生が1年留学したのですが、「そんなに話せないよ」と言っていたのを。



英語耳、というのを信じてた時期もありました。英語圏での生活3ヶ月だか6ヶ月だか経った頃に、急にパッと英語が聞き取れるようになった!というもの。
あれは、一体なんなのでしょう?私の周りにはそんな羨ましい人はいません。私も1年半もカナダ生活をしていたのに、聞き取りはやっとなんとか、というレベルです。職場の、私からすれば本当に英語がペラペラな子たちも、相手の話し方等によっては未だにに聞き取れないことがあるそうです。


英語を話せるようになるには、とにかく話すこと!おしゃべり好きな人は、おとなしい人よりも絶対伸びが早いです!
よく話す人は、それに比例するように英語が上手。
でも、日本人でそんなに話す人って、あんまりいないんですよね。。。私なんて特に、基本は聞き役。話さなきゃ、とわかってても、そんなに言葉が出てこない…
初対面の相手とあんまり話せないのはもちろん、ふと思ってみると、語学学校の気の置けない友達なんかと一緒にいるときは、リラックスしすぎてあんまりしゃべってなかった気がする。。直前に気付く私って。。。
皆さん、とにかくしゃべってください。始めは文法も発音も気にせず、どんどんしゃべってください。私のように話ベタなタイプの人も、日本にいるとき以上にしゃべってください。



そしてやっぱり話し相手はカナダ人ですね。生活の仕方によっては、語学学校にいただけでは、学校の先生としか知り合えない可能性もあります。語学学校の先生は、プロです。留学生の英語を聞きとってもらえますし、わかりやすい英語を話します。でも、一般カナダ人は違います。全然違います。
カナダ人の友達を作るのもすごくいいです。でも私がこっちで働いて感じたのは、カナダ社会に身を置くのも、カナダ人の友達とは違った意味で勉強になります。
カナダ人の友達は、こっちの英語力をわかってくれるので、結構しっかり話を聞き、ある程度はわかりやすく話すよう努力してくれます。
ワーホリビザを持ってない皆さんは、是非ボランティアをして、カナダ社会に身を置いてみてください。ボランティア文化が根付いているので、探せばたくさん見つかります。



で、結局、私個人の結果としては、合計1年半カナダにいたわけですが、微妙。
いやもちろん、伸びてるとは思うんです。
以前は英会話能力が「日常会話レベル」に達しているのかどうか、、、という感じでしたが、今は「日常会話問題ありません」と言えます。
いやごめんなさい、言いすぎました、問題はあります(笑)。普通にコミュニケーションはとれますよ、という意味です。
でも、例えば英語圏の人とビジネスできるかって言ったら、無理です。まあビジネス英語に慣れてないってのもありますが。(去年ビジネスクラスとってましたが、あれは全然別)
元々の計画では、お金が尽きるまで3年くらいこっちにいて英語をマスターしたい、と思ってたんですが、諸事情あり、考えるところありで、ワーホリ終了とともに帰国することにしました。
きっと、3年いたらまただいぶ違うんでしょうね。


まあでもこれから留学する皆さん、この記事にがっかりせず、是非来てください。
ただ私が言いたいのは「留学で急にペラペラになることはない」ということです。短期間で英語力を伸ばすには、やっぱりそれなりの努力が必要です。
留学前・中の勉強を怠らず!(私は働き始めてから怠けてました…)
そして留学で伸びるのは英語だけではなく、色々な経験から学ぶことは英語以上です。

留学生の年齢層

ずーっと書こうと思ってていつも忘れてたこのテーマ。
留学前、30手前の私がとても気になっていたことの一つ。
きっと、若い子が多いんだろうな、会話についていけるかな…(笑)

全ての国からの留学生を考えると、ほとんどが若者です。大学生がだんとつです。
特にサウジや中国人は、語学学校卒業後そのまま大学に通う人が多いですし。
でも、別に自分が浮いてるとかは全く感じません。特にアジア人は見た目若いし、サウジとか20歳で「おっさん!?」て人も結構いるし。。。


でも実は、日本人に限って言えば、アラサー率高いです。もちろん若者もたくさんいますけど、アラサー、というより25歳以上はかなり多いです。去年の語学学校には私と同い年が他に3人、今年の学校では一人いました。30代の人(今となっては自分も含めて)も何人かいます。さらに上の人もいます。かと思えば高校生もいました。
ちなみにSt.Mary大学は、日本の大学と提携しているようで、日本人の大学生がすごく多いみたいですね。

あと、韓国人にも25歳以上の人結構たくさんいます。彼らはみんなこう言います。
「ハリファックスには韓国人少ないっていうから来たのに、周り韓国人だらけ!!」
た・し・か・に☆

そうなんですねー、ハリファックスにいる日本人のアラサー率が高い理由もそこだと思います。
つまり、ハリファックスには日本人が少ないってこと。
やっぱり社会人留学生ともなると、自分のお金を払い、さらに仕事をやめたり上司に頼んで休みをもらって来ているため、留学中に自分を甘やかすわけにはいかない。
ということで、日本人の少ないハリファックスを選ぶ人が多いんですね。
あ、もちろん、日本人のたくさんいる大都市を選ぶ人が自分を甘やかしてる、なんてことは思ってませんよ。真剣さは一緒でも、何を基準に街を選ぶかは人それぞれですから。


というわけで、私はハリファックスに来て数人の日本人の友達を作りましたが、去年も今年も一番仲良くさせてもらってるのは、30代の友達。やっぱり話してて意見や考え方が合うんですよね、同世代ということで。なんていうか…落ち着く(笑)。

なので、アラサー留学生の皆さん、恐れずにおいでくださいませ。
もちろん、若者の皆さんも、同世代の人はたくさんいますのでご安心を。


あと、日本人の友達なんていらない!と思っている方もいるかもしれませんが、やっぱり数人はいた方が何かと安心かと思います。毎日英語の日々で、たまにしゃべる日本語がかなり息抜きになったりするもんです。たとえ英語で話してても、やっぱり同じ日本人ということで、通じ合えるものが非常に多いし。
私も最初は、日本人の友達なんて特にいらん、とか思ってたんですね。でも、即行作ったし(笑)。結局気が合うんです。
だからと言って日本人の友達とばかりずっと日本語生活してるのはお勧めしませんが。。せっかく時間とお金を使い、きっと周りの期待を背負って来てるんですから。


ハリファックスに日本人が増えてきたとは言えど、まだまだ少数派。
ほんの数人、日本人の友達を作り、あとは他の国籍やカナダ人に囲まれて過ごす。私は、やっぱりハリファックスは留学に持ってこいだと思います。

働かせてくれてありがとう

金曜日、約7ヶ月働いた職場を退職しました。
周りはほとんどカナダ人、カナダ人以外の同僚もいましたが、皆英語が達者。
そんな中、リスニングもスピーキングも微妙な私がなんとか大失敗なく勤められました。

最初は本当に働くのが怖くて、働きだしてからしばらくはクビにならないかと内心びくびくしながら働いてました。
たまにお客さんの行ってることが90%わかんないときがあったり、特に冗談なんか言われると本当よくわかんなくて、そのたびに落ち込んでました。
コミュニケーションの上手な人って、ある程度勘で会話が成り立つようですが、私は日本語でさえあんまりコミュニケーション上手じゃない方。というか無駄に生真面目だったりするので、それができない。
毎回毎回落ち込んで、でもこっちの人の明るさに何度救われたことか。。

同僚や上司も本当にいい人ばかりで、何度も助けてもらいました。ちなみにこっちの人って、ミスしても注意したりしないんですよね。「よくあることだよ」で済ませてもらえてしまう。ま、だから同僚のほとんどがルールを守らないってのもあるけど。。。


それにしてもお客さんとのコミュニケーションは本当に楽しかったし、何度も心が救われたことがありました。でも態度の非常に悪いお客さんもいるので、そのたびにいちいちイライラしてしまうという、日本で接客業についたらストレスで死んでしまいそうな私。

こんな私でも、少ないながらも慕ってくれるお客さんがいて、最後にはお餞別や手紙をくれる方々がいたりして、自分はなんて幸せなんだろうと思わずにはいられない。

シフトの変更で、早朝出勤になってからは毎日午前中は眠気と闘ったり、同僚やお客さんとのコミュニケーションの難しさに悩んだりと、それらからまた自己嫌悪に陥ったりと、なかなか大変な7ヶ月でした。
最後の方は「あと○週間で終わる!」とちょっと喜んでいたりしたんですが、2週間を切ったころから辛くなってきて、最終週は何度も泣きかけてました。最後の2日は完全に号泣しましたが。

こんな素敵な職場で働けて、こんな素晴らしい同僚・上司・お客さんに囲まれて、一体自分はどれだけ彼らに与えられたんだろう。。
カナダに来てから、「人って大事だな」ってよく感じてます。結局自分は周りの人の助けがなければ何もできない。それは直接的な手助けだったり、ただ笑顔をくれるだけの優しさだったりと、形は様々ですが、常に人に助けられながらやってきました。
それに対して、自分が相手にできたことの少なさ。というか、できたはずなのにしなかったことかな、とも思います。もっとこうすればよかった、こんな言葉をかけるべきだった、といつも後になって反省します。


なんだかただ長々と書いてしましたね。
しつこく足を運んで雇ってもらった今の職場。もともとこんな積極的に動くことなんてほとんどない自分が、こんな風に頑張れたのも周りの人の応援あってこそ。そして頑張って雇ってもらって、本当によかった。私にとっては、これ以上ない素晴らしい職場でした。
最後にハグしてくれた皆、本当に温かかったです。
別れのハグは、余計に涙が出るからちょっと嫌だったりするんだけど、でもハグっていいな、と思います。気持ちがすごく伝わる気がする。
日本に帰ったらハグする機会なんてほとんどなくなってしまいますね。日本にもハグ文化が広まればいいのに、と思った金曜日。

職場の皆さん、お客さんたち、本当にありがとうございました!
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